setofuumiのblog

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Evo2022_GGST_プレイヤーピックアップ・紹介

注意点・解説

https://www.start.gg/tournament/evo-2022/event/guilty-gear-strive-1

 

プール順でなくtop8からの逆引き順に並べて書く(途中でシャッフルされるので)。そんで2次予選(P10~)ごとに書く。基本的に上位シードの3人を紹介
逆引き組み合わせだけ見たい場合はこちらでどうぞ(紹介を読むのもこれを見ながら推奨)

EvoBracketsortseto - Google スプレッドシート


なおこの組み合わせ順は「Winnersで勝ち上がったら」こうなるというもので途中でLosersに落ちたら全く別な所に飛ぶ。

1次プールのシードが勝ち上がる前提として書いている。1次プールはあまりちゃんと見ていない(もしピックアップすべきところがあれば教えてほしい)。やべー人がいて番狂わせが起きたりそもそも不参加欠席(でのDQ)だったらこうではなくなる。

 

前提知識:北米で行われたガチな大会
ここで書いた→ https://setofuumi.hatenablog.com/entry/2022/07/20/234224
大規模大会は
アーク公式(ArcRevo):各地域予選、および決勝大会
CEO2021(700名)
FrostyFaustings(700名)、Frosty表記
ComboBeaker(1000名)、CB表記
CEO2022(550名)
*ZandoのDonationDrive大会。EU,NAともに行われた直近大会ということでシード基準になっている傾向がある
https://www.start.gg/tournament/return-of-levo-1-zando-evo-fundraiser-edition-by-komet/events


P10
Daru-I-No(イノ)[ASIA]
説明不要のダルイノ。前乗りして各地域上位を集めたプレEvoイベントにも出るとのこと
https://twitter.com/Daru_ino/status/1553912081237377024
Zando(ラムレザル)[EMEA]
中東イスラエルのプレイヤー。アーク公式EMEA大会で上位、そして遠征した北米CBでのtop8進出(7位)で北米上位相手にもひけを取らないことを証明した。
また今回のEvoはLeffen,EMEA,NAコミュニティを巻き込んだDonationDriveによって送り出された。
kazam(ミリア)
超激戦区であるアーク公式:北米東部予選で9位まで残ったミリア使い。北米のミリアで上位にいけている人は少ないがその中の一人。
【4位シード以降】
Havoc_Noah(イノ)はローカルめな地域であるコロラド勢でありながらマルチになんでも強いプレイヤー。5月のCBで9位の大躍進。ダルイノとのイノミラーになりそう。Dadpool(ジャックオー),JANinHtown(ポチョムキン),K-Brad(ミリア),GCYoshi(アンジ)どれも他ゲー実績者でありローカル上位実績は多数。

P11
JonathanTene(ザトー)
西部NorCal地区の若手であり北米最上位プレイヤー。初年度はソルでEvoオンラインtop8、アプデ後はザトーで直近のCEO2022で圧倒的な優勝。
もとはNorCalの小規模なローカル対戦会でApologymanからDBFZを学び一瞬でDBFZ最上位勢になった人。今もその関係は変わっていない。
D.O.N(イノ)
西部地域筆頭といっていい活躍をしているイノ使い。200名参加のテキサス大会ではPunkソルをガン処理しての1位。
Testyourluck(名残雪)
お前の運をテストしてやる、というなかなか気の利いた名前の人。CB_top32。ローカルなオンライン大会にも積極的に参加してだいたい上位のやる気勢。シードされる上位勢にも時々勝つこともある。
【4位シード以降】
jyosua[JP]がTetyourluckとぶつかる。ChadDrawsThings(カイ)、Marvisto(カイ)はともに他ゲー実績がありローカル結果もいいカイ使い。

P12
Razzo(レオ)
東部フロリダの若手。bbtagでも上位レベルだったが、GGSTになってからは各種ガチ大会で1位、2位を取りまくっており北米最上位プレイヤーといっていい存在。同地域のHotashiとは何度もWF,GFを戦っている。直近大会の地元CEO2022ではtop8進出した際めちゃくちゃ決まったコスプレで入場・試合を行った。
Solstice(ラムレザル)
キャリアとしてはRev2からっぽい新しめのプレイヤー。ちょうど1年前(Evoオンライン前後)くらいからオンで好結果を連発している。2022のガチ大会でもその通りの実力を発揮し、超激戦区のアーク公式:東部予選5位、Frosty5位,CB9位、直近のCEOではまた5位と安定上位といった成績。同キャラの有名人supernoonとちょっと因縁がある。
daze(ジオヴァーナ)
北米では珍しい(というかほぼこの人しかいない)ジオヴァーナで初期から上位実績のあるプレイヤー。元はXIIIBladez名義でBB,bbtag北米上位。2022はアーク公式中西部予選2位抜け→決勝大会で東部代表プレイヤーと善戦、といった感じ。
【4位シード以降】
Mira(ソル),Shine(チップ),Apopaino[EU](ポチョ)の3人はともにSFVの強豪でこちらでも上位実績多数。Element(ソル)も他ゲー実績多数でGGSTでも上位がある。

P13
Verix777(名残雪)[EMEA]
登録がセネガルダカール(アフリカ西海岸)のプレイヤー。GGSTではEU地域に加えてここらへんまで参加可能地域とされているので「EMEA大会」で上位の活躍をしている。直近のDonation大会EMEA部門で1位(64名参加)を評価されブロック内1位シードをもらっているが、実力はぶっちゃけ未知数。
MarlinPie(ザトー)
UMvC3、Xrdで北米上位の実績を持つおなじみの日本系プレイヤーでPandaGlobal所属。今作では大会参加はあまり多くないが2021CEO、2022CBともにTop16の13位になっており強さは相変わらず。
LordKnight(ミリア)
日本だとP4Uでの活躍が記憶される強豪。Xrdから使っているミリアで大型大会Top16に複数回入賞しており実績は十分。
【4位シード以降】
MysticSmash[EU](アクセル)はEU地域で勝ちまくっていて最上位の実力実績があるのだが上位シードはもらえず+あまり対戦経験はないとはいえEMEA地域のVerix777と当たりそうというなんともなルート。
SorcerTwyx(アクセル)も北米大型top32まで行っている強豪アクセル。RealIce(ミリア?)は初年度ミリアでかなり活躍したプレイヤーだが、GBVSやアラドに忙しく2022は大会参加していない。

P30
Jiro(アンジ)[ASIA]
日本のジロー。startgg使用のICFC常連だったのもあってかブロック内1位シードとなった(上位シードだから超すごい楽!ということは全然ないのだが、このP30内でシード2位、3位が先に潰し合ってくれる、というのがメリット)
Xyzzy(アクセル)[ASIA]
韓国のXyzzy。1年前のEvoオンラインアジア1位。GBVSにも出場。1年前より直近優先なのかグループ2位シード。アジア勢同士のブロックになってしまった。
Leffen(ザトー)[EU]
スマブラDXのレジェンドであり現役トップ。DBFZと同様にスタートダッシュEU地域最強になった(初年度はチップ)。アプデ後はザトーになり北米CBで33位、直近のオフEUガチ大会(75名)でも優勝。
【4位シード以降】
iDom(イノ),JWong(メイ)はどちらもSFV最上位。iDomは特にハイレベルな定期ローカルに積極的に参加・上位複数ある。CPU(ファウスト)は直近のCEOでtop64。オンラインローカルはかなり成績がいい。

P31
LostSoul(ハッピーケイオス)
Xrd時代は北米最上位で遠征日本勢と何度も死闘を演じたプレイヤー。初年度はキャラ難民であまり活躍がなかったがハッピーケイオスから北米最上位で安定し大型大会Frosty,CBと連続でtop8。さらに直近の7月のガチなオフ大会でも5位になっている。
RedDitto(ラムレザル)
初年度からオンで好成績が多かったラムレザル使い。今年からやっている強豪だけの招待制イベントにも参加。そしてなんと直近(7/29)のオン大会でJonathanTeneをやぶり1位獲得。勢いのあるプレイヤー。
Marvelo(チップ)
UMvC3の強豪として知られる。初年度から熱心に大会参加しており、2022になって北米大型ではTop16を複数。ローカルオンでTop8多数と調子を上げている。
【4位シード以降】
ティーブン[JP]はLostSoulとぶつかるルートだが、手前のZedediah(ミリア)はCB_top32のNorCal地域のプレイヤー。DaveO(アンジ)は今作の結果ではまあまあだがRev2強豪。

P32
Latif(ザトー)[EMEA]
中東サウジアラビアのプレイヤー。アーク公式EMEA決勝大会1位。過去にEvoのSF4で活躍した。その戦績からEMEA地域最強と目されており、今回のEvoでも全体2位のシードを割り振られた。
Zippy(カイ)
大規模大会の実績はないが2022のガチめのオン大会top8多数、ゲーム内ランクも高いのようで上位シードを割り振られたカイ使い。オフの大舞台で活躍できるかは未知数。
Eddventure(ジャックオー)
2022年1月のFrostyFaustings(700名)でTop8に入ったジャックオー。それ以外も北米ジャックオー使い随一のオン大会top8実績を持っている。強豪だけの招待イベントにも参加。
【4位シード以降】
ブロック一番上はGBVS強豪のBuscarLuz(チップ)がシードだがプール中にFoo(ポチョ)がいる。Xrd時代はクムで北米上位、GGST初年度も好成績が多かったプレイヤー。Dragoi(カイ)[EU]もGBVS強豪としての参加だがGGSTでも欧州上位の結果がある。MenaRD(名残雪)は中米ドミニカのSFVメインの人だが、初年度のRedbull組手野試合で日本勢にめちゃくちゃ勝ったという逸話がある。

P33
RemiCeleste(アクセル)
カナダ勢。初年度から北米上位成績を多数獲得しており、アクセル使いとしてはトップといっていい。キャリアハイはCEO2021での2位。
Bean(チップ)
こちらも初年度から北米上位を常にキープしているチップ使い。キャリアハイはEvoオンライン(2200名)9位。また直近のガチなオフ大会(86名)でも2位になっており好調。
Chetoo(レオ)[Latin]
メキシコ勢。アーク公式:中米予選1位だったが公式がcovid対策で国外参加不可としたため決勝大会には出られず。
オンでは大抵の北米大会に参加できるため、北米主催のガチなオン大会で何度もtop8入りで実力は確か。ブロック内3位シードだが今大会の台風の目となる可能性もある。
【4位シード以降】
kedako[JP]は不参加?またChetooのプールにはらくりつ[JP]がいる

R10
TempestNYC(レオ・メイ)
5月の大会CB(1000名)の1位。bbtagでも北米最上位だった東海岸のプレイヤー。初年度はメイで北米トップレベルの戦績を叩き出していたが、2022はもっぱらレオ。直近の7月オフ大会(86名)でも1位。
ちゅらら(カイ)[ASIA]
2位シードとなったが不参加とのこと
K7showoff(レオ・名残雪)
キャリアハイは2021CEO(700名)で1位。元はモーコン勢でGGST発売とともに参入。初年度はレオを使い各種オン大会で上位を取りまくった。直近のCEO2022(500名)でもtop8入賞。最近名残雪をサブ運用しているようだ。
【4位シード以降】
ちゅららのプールにはGGシリーズ通して強豪のelvenshadow(ファウスト)がいるので抜けてきそう、その隣のQeuw(ポチョ)は初年度好成績がある。Abegen[JP]は抜けたらK7showoffのところ、下側にSonicFox(レオ?)がおり、強いのは間違いないが最近はあまり熱心には参加していないためシードは低い(メインゲームはスカルガールズと公言している)

R11
Aarondamac(レオ)
西海岸勢でDBFZなども強かった人。初年度はそんなでもなかったが2022はアーク公式:西部予選top8,Genesis1位(スマブラ大会のサイド。西部ガチ勢が数名参加したオフ大会),Donation大会NA部門1位など結果が出まくっておりブロック1位シードとなった。
Darkrai(ゴールドルイス)
ONi所属(おそらく韓国のDarkNecroと同じ)。大型大会実績はまだないが、2022のNLBC(非常にハイレベルな有名定期オン大会)で1位、2位を含む上位を多数獲得している。
Sunlight(名残雪)
CBでTop16入りした名残雪。初年度から様々なオン大会に精力的に参加しておりアベレージも高い。
【4位シード以降】
brkrdave(ジオ),LegendarryPred(ラム)はともにDBFZ強豪でこちらもローカル上位結果はある。Zeidge(名残雪)はシンガポール勢で東南アジア地域上位。Darkraiのプールにrobertrorio[JP]がいる

R12
Hotashi(名残雪)
Xrd時代からの強豪。今作でもEvoオンライン1位、アーク公式決勝大会1位をはじめほとんどの大会で優勝にからむ活躍を見せている。現状の最強候補ながら全体シードはなぜか低め。
Supernoon(ラムレザル)
UMvC3,DBFZの強豪だったが現在はGGSTメイン。Evoオンライン7位、アーク公式:東部予選7位、直近のCEO2022では4位とアベレージは非常に高い。
Nitro(ジャックオー・ソル?イノ?)
DBFZの北米チャンピオン。GGSTでも初年度の各種オン大会はソルで勝ちまくり、北米最上位レベルの戦績を残した。2022はDBFZメインに戻る…と思いきや直近のCEO2022ではジャックオーで17位まで残った。あと4月にはイノも使っている?
【4位シード以降】
Symbolist(ソル)はアーク公式:西部予選で1位だったプレイヤー(その決勝のみハッピーケイオス使用)。その大会以外はまあまあ。2GBcombo(ハッピーケイオス)は他ゲー実績が多数あるNorCal勢で直近いろいろと成績がいい。GenisGod(ラムレザル)[EU]はDBFZメインだがEU内で好結果はある。

R13
BNBBN(ソル)[ASIA]
日本のバンババン。Evoオン、ICFCの戦績があることもあり全体6位のシードを割り振られた。
Slash(メイ)[EMEA]
サウジ勢でLatifに次ぐ戦績を持つプレイヤー。EMEA全域での大会でも上位多数。
Miguel(MFCR)(レオ)
これまではMFCR名義だった。CBでは17位、直近のCEO2022で9位と好成績。また地元のフロリダ周辺のローカル大会に精力的に参加しておりだいたい上位。活動は北米だがルーツなのかベネズエラ国旗にしている。
【4位シード以降】
VermiCL(メイ?)はチリ勢でラテン地域でのEvoオンライン5位、地元大会はだいたい勝っているが未知数。Yurikov(ミリア)はアーク公式:東部予選9位の実績がある。最近はKOFがメインぎみ。

R30
PepperySplash(ザトー)
カナダ勢でGGシリーズ通しての強豪。アーク公式:カナダ予選で1位。公式決勝には出られなかったが、オフ大会CB5位でその実力を見せた。
Skyll(ソル)[EMEA]
ソウルキャリバーシリーズ、DBFZでも活躍のあるフランス勢。EMEA,EU地域で常にトップの戦績を残している。その戦績から初年度のRedbull組手に招待、上位進出した。
9M|Shine(ポチョムキン
同名のsfvメインのプレイヤーがいるがこっちは生粋のGG勢、かつポチョムキン使いのShine。CEO2021で5位、公式:東部予選9位、CBで17位と上位シードにふさわしい戦績を持っている。
【4位シード以降】
PepperyのルートにいるMacho(ザトー)はもっと上位シードでもおかしくない戦績(CEO2021で13位、Frosty9位、CB17位など)をもっている北米有数のザトー使い。Dylnyan(カイ),Dragoomba(アクセル)は初年度に好成績がいくつかある。

R31
UMISHO(ハッピーケイオス)
ハッピーケイオス実装後に突如出現し北米オンライン大会で優勝しまくったプレイヤー。地域的には東部の人らしい。3月~5月のガチなオン大会でほとんど無敗レベルの戦績を叩き出し、それを引っ提げて初のオフ大会CBに参加し結果は2位。実力が本物であることを証明した。またそこで若いパッド使いであることが判明。アプデ後もガチ大会上位に入っており北米最強候補の一人であることは変わっていない。
Apologyman(ファウスト
多数のゲームで上位実績のある有名プレイヤー。先日のCEO2022でtop8達成、その入場時にRedbullアスリートとなったことを発表した。その戦績はファウストというキャラながら初年度から常に北米上位に位置している。
SmittyFGC(ハッピーケイオス)
shineと同じく9moons所属、2022のガチめなオン大会でtop8多数あるためか上位シードに割り振られた。ルート的に↑のApologymanはハッピーケイオス連戦に勝たないと抜けられない格好になる。
【4位シード以降】
AdrianRiven(カイ)はlolプロストリーマーからDBFZ北米上位にまでなった異色の人。こっちはまあまあ。Zintai(アクセル)は初年度からやっておりガチなオン大会での好成績がいくつかある。そのZintaiと当たるところのシードにFenritti[JP]がいる

R32
DarkNecro(名残雪)[ASIA]
アジア地域のオンで多数の活躍のある韓国勢。過去には日本のEvoJapanに出てbbtag上位だったりする。なぜか全体1位シードになっている。確かに日本勢と並んで優勝候補ではあるが。startgg使用の韓国大会の戦績が多数あるため?
Punk(ソル)
sfvで有名なあのPunk。初年度はソルで勝ちに勝ちまって北米随一の戦績を誇っていた…が2022での大型大会ではTop8に届かず、が続いている(Top16までは行っている)。また北米地域においてソルで上位成績を残しているのは現在ほぼPunkだけとなっている。
Stealty(アクセル)
Frostyで7位、アーク公式:西部予選で4位があるアクセル使い。他にもオン大会でtop8多数の実力者。
【4位シード以降】
Book(ソル)は鉄拳・タイ勢のあのBook。メインは鉄拳だがsfvなどもやっていて東南アジア地域ではなんでもトップレベルに強い。NYChrisG(テスタメント)は複数ゲームで北米上位のあのクリスG。GGSTでは初年度アクセルで好結果、最近はCEO2022でテスタメントを使用しTop32まで残った。

R33
FlashMetroid(カイ)
過去SF4,SF5で活躍があるプレイヤー。初年度はアクセルで好結果、2022はカイに変更してからはアーク公式:中西部予選1位、Frosty4位、CEO2022で7位と北米上位成績を安定して獲得している。
Zeno(ハッピーケイオス)[EMEA]
ポルトガル勢でアーク公式:EU地域予選で2位、ほかEMEA地域大会で上位の戦績がある。初年度はラムレザルだったが2022はハッピーケイオスへ変更しているとのこと。
KizzieKay(カイ)
Xrd時代から北米上位成績をキープする強豪。初年度序盤こそ環境に押され気味だったが2022はFrosty5位、CEO2022で7位と好成績が続いている。
【4位シード以降】
CoachSteve(レオ)はマルチになんでも強くこちらでもローカル上位戦績はある。doren2k(ジオ→バイケン?)はシリーズ通しての強豪(旧作はJam)でプレイはしていたっぽいがCEO2022で大会参加、65位だった。ogawa[JP]はそこと当たるシード位置だが不参加っぽい。