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setofuumiのblog

格ゲーを見ます

CC2016に出てきたプレイヤー能力アイコンみたいなやつ

謎の能力欄があったのでまとめる。

f:id:setofuumi:20161204215948p:plain

f:id:setofuumi:20161204220021p:plain

こういうやつ。編集で小さくしてしまったので画像だと文字が読めない。アホだった。

よくわかんないけど雑にまとめてみる。

ぱっとみでわかりやすいのから書いていく。

 

Legend:ウメハラ

レジェンド。説明不要。

Aggressive:えいた、かずのこ、Phenom

アグレッシブ。積極的。

Offensive:XiaoHai、HumaBomb

オフェンシブ。攻撃的。

Defensive:K-Brad

ディフェンシブ。防御的。

ExtremelyDefensive:F.Champ

エクストリームにディフェンシブ。超防御的。

AmazingDefense:JustinWong

アメージングなディフェンス。素晴らしい防御。

Reactions:K-Brad、RickiOrtiz

リアクション。反応。

AmazingReactions:ゲマビ、ふーど

アメージングなリアクション。素晴らしい反応。

SpaceControl:ももち、F.Champ

スペースコントロール

AmazingSpacing:NuckleDu

アメージングなスペーシング。

SpacingMaster:RickiOrtiz

スペーシングのマスター。

Mobile、Mobility:Luffy、XskSamurai、GO1、ゆかどん

モビリティ。機動力。なぜかLuffyだけ「Mobile」。

Adaptive:Brolynho、HumanBomb

アダプティブ。適応する。

CharacterSpecialist:ChrisT、XskSamurai、DRRay

キャラクタースペシャリスト。

MultiCharacter:Infiltration

マルチキャラクター。

CornerSpecialist:DRRAY

コーナースペシャリスト。画面端ってことだろう。

Match-UpKnowledge:NuckleDu

マッチアップナレッジ。組み合わせの知識。

Versatile:sako、RyanHart

多彩、多芸、可変。なんとなくはわかる。

Mix-UpMaster:Luffy、Xian、M.Crimson、ProblemX

ミックスアップマスター。アイコンは左右の表示なので表裏の揺さぶりの意味?

SpeedsUpMatchPace:ときど、MOV

スピードアップマッチペース。どういう指標なのか謎。

RiskTaker:えいた、Julio

リスクテイカー。リスクを取る人。なんとなく察せる。

Patient:ChrisT、ふーど

忍耐、我慢。どの部分なのか。

Calm:ハイタニ、ゆかどん

穏やか、平静、落ち着いた。プレイなのか表情のほうなのか。

ReadingOpponents:マゴ、ハイタニ

対戦相手を読む。人読み、という意味だろう。

UnReadable:Brolynho、Infiltration

読めない。どの部分がだろうか。

NeverScared:MOV、Julio、Phenom

怖がらない。恐れ知らず、大胆不敵、といったところか。

MomentumBased:ProblemX

Momentumは英語実況でよく言われる。勢い、流れ、のような意味。

MindGames:ゲマビ、GO1、M.Crimson

マインドゲーム。心理的駆け引き。格ゲーだと「読み合い」だろうか。

Execution:マゴ、sako、ときど、Xian、XiaoHai

実行、遂行、処刑。「操作を正確に行う」か「相手を処理する」のどっちか?

Clutch:ウメハラ、かずのこ、JustinWong、RyanHart

クラッチ。つかみとる。バスケ、野球だと「勝負強い」「土壇場に強い」の意味。

Innovator:ももち

革新的!

f:id:setofuumi:20161204234120p:plain

これがやりたかっただけです。

CapcomCup組み合わせ(11/28修正)

misterio辞退が確定したのでいちおう更新。みやすい画像やChallongeがもうあるのでそちら推奨

11/28 Tse4辞退が公式アナウンスされた。アジアの次の順位はゆかどん(GP346 RP90)となった

修正版

11/29 オフィシャルで出ました

http://challonge.com/ja/capcomcup2016

さらにCCLも不参加→適用順でアジア枠でHボムが入ることに。

 

01.Infiltration            02.ときど

32.DRRay              31.sako

16.Luffy               15.えいた

17.マゴ               18.GO1

08.MOV               07.GamerBee

25.K-Brad              26.Brolynho

09.ウメハラ             10.Julio

24.ゆかどん             23.かずのこ

 ~~~              ~~~

04.NuckleDu            03.JustinWong

29.ProblemX            30.XsKsamurai

13.Xian              14.ハイタニ

20.CCL              19.F.Champ

05.ふーど             06.XiaoHai

28.RyanHart            27.RichiOrtiz

12.ももち             11.Phenom

21.ChrisT             22.M.Crimson

 

まずありえないが↑の順番でない場合

CC公式ページのRulesには

As shown in the Capcom Pro Tour Tournament Tree below, there are five ways to qualify for one of the 32 available qualifying spots at the Capcom Cup:

  1. Winning 1st place at Evolution (1 available)
  2. Winning 1st place at a Global Premier Event (11 available)
  3. Winning 1st place at a Regional Finals (4 available)
  4. Placing in the top eight (8) of the Global Ranking Point Leaderboard (8 available)
  5. Placing in the top two (2) of a Regional Ranking Point Leaderboard (8 available)

となっている。これが原則で一年やってきたわけなので、この順番を参照しつつ、タイブレイクはGPで…と予測すると、序列がちょっとズレてこうなる

 

01.Infiltration              02.ときど

32.sako                31.XsKsamurai

16.ハイタニ              15.Xian

17.えいた               18.Luffy

08.ウメハラ              07.ももち

25.ゆかどん              26.K-Brad

09.マゴ                10.DRRay

24.かずのこ              23.M.Crimson

 ~~~               ~~~

04.XiaoHai               03.NuckleDu

29.RyanHart              30.ProblemX

13.MOV                14.Julio

20.F.Champ              19.GO1

05.GamerBee             06.Phenom

28.RichiOrtiz              27.Brolynho

12.ふーど               11.JustinWong

21.CCL                22.ChrisT

CPTプレイバック番外:WinterBrawlX

WinterBrawlXは2月末にアメリカ東部で行われたスト5はじめての北米大型大会。

なおCPTではない(同じ週に欧州で初のCPTが開催されていた)

伝統ある大会であり、西から遠征してきたF.Champらを、東はGoldenCenが主催するNLBC組(Sabin,LIJoe,Moonsら)が迎え撃つ格好になった。

結果

Winter Brawl X Results – Shoryuken

自分が書いた結果

WBXの結果 - setofuumiのblog

決勝の動画

Street Fighter 5: Winter Brawl X Tournament - Grand Final - Julio (Ken) vs LI Joe (Nash) - Top 16 - YouTube

 

優勝したのは東のLIJoe。

2015.12.14 | Casuals:LI Joe | Games

闘劇経験もあるLIJoeだが、昨年末にRedbull記事で紹介された段階では「プレイヤー兼トーナメントオーガナイザー」とされており、記事全体としては「プレイヤーから運営側へ」といったニュアンスを感じ取ることができる。もとより遠征して大きなトーナメントを制する…といったプレイヤーではなくて、地域を支えているベテラン、という存在だったわけだ。

その彼が西からの遠征勢を倒しまくり、最後はLoosersから逆転優勝してしまった。スト4の時代もそうなかったであろうビッグタイトルを獲得した衝撃は、GF直後の録画の様子からもはっきりとわかる。

そしてこの後、Evo2016で再び彼がヒーローとなったのは皆さんご存知の通りである。

 

逆転を許し、準優勝だったのは西のNoCal勢のJulio。

スト4時代から強豪ではあったものの、大きな結果はない。4時代に躍進したSoCal-WNF組の華々しさと比べると、まったく目立たない存在だった。

そんな彼に注目する人物がいた。Julioの友人で、Topanga弟子だった須田くんである。

この大会ではWFで勝利したのち、GFで逆転されてしまうことになるが、その後のCPTシーズンで大活躍。SoCal組のChrisT、Brentt*1との「TeamKen=Trinity」としてケン旋風を巻き起こしたのはご存知の通り。結果、世界ランキング10位。文句なしでCCFinalに出場する。まさに「Julioが来る」一年の、その始まりはこの大会だった。

 

 

スト5初めての大型大会、ということで見ていたが、その後は東西のプレイヤー層を意識することにもなった。それになにより、LIJoe、Julioが後に活躍したことをより一層楽しめたと思う。

今年一年はCPTおっかけもあって自分でもびっくりするくらい大会を見たのだが、その見続けるモチベーションを生んだのはこの大会だし、「今年見てよかったものは?」と問われたら、「CPTではない」この大会を挙げると思う。

*1:ちなみにこの大会ChrisTは不参加。Brenttはチーム戦で活躍している。

CPT全日程終了+CCFinal組み合わせ

今週でCPT権利にからむ全日程が終了。

最後のアジアオセアニア地域決勝はマゴの優勝。激戦区アジアで3勝目の偉業。かりんでのプレミア勝利は初。2位はMOV春麗で、春麗はTopTierとされながら、今年一年間通じてプレミア未勝利という結果になってしまった。

マゴがプレミア切符獲得だが、GP上位だったので変動はなし。地域決勝はポイントもないのでランキングはそのままで、23位かずのこがGP抜け、アジア枠はSakoとTse4の2人となった。

 

これで32名のCCFinal出場者が確定。

注:Misterioが不参加になる、というもっぱらの噂なのでそうなればKBradに変更→GPランキングでズレるのでもっと変わります。

ちまたでは画像やChallongeなどでもう作成されてると思うが、トーナメントの組み合わせ予測を雑に書いた(前年どおりの完全GP順による予測)

 

01.Infiltration           02.ときど

32.DRRay            31.Tse4

16.Luffy             15.えいた

17.マゴ             18.GO1

08.MOV             07.GamerBee

25.RichiOrtiz           26.RyanHart

09.ウメハラ           10.Julio

24.Brolynho           23.かずのこ

 ~~~              ~~~

04.NuckleDu          03.JustinWong

29.XsKSamurai         30.Sako

13.Xian             14.ハイタニ

20.CCL             19.F.Champ

05.ふーど            06.XiaoHai

28.Misterio           27.ProblemX

12.ももち            11.Phenom

21.ChrisT            22.M.Crimson

 

おそらくこうなるので、もっと見やすいところを参照してもらえばよいのだが、この予測が外れた場合も書いてみようかと思う。

CC公式ページのRulesには

As shown in the Capcom Pro Tour Tournament Tree below, there are five ways to qualify for one of the 32 available qualifying spots at the Capcom Cup:

  1. Winning 1st place at Evolution (1 available)
  2. Winning 1st place at a Global Premier Event (11 available)
  3. Winning 1st place at a Regional Finals (4 available)
  4. Placing in the top eight (8) of the Global Ranking Point Leaderboard (8 available)
  5. Placing in the top two (2) of a Regional Ranking Point Leaderboard (8 available)

となっている。これが原則で一年やってきたわけなので、この順番を参照しつつ、タイブレイクはGPで…と予測すると、序列がちょっとズレてこうなる(11/20修正した)

 

01.Infiltration           02.ときど

32.Tse4              31.Sako

16.ハイタニ            15.Xian

17.えいた             18.Luffy

08.ウメハラ             07.ももち

25.Brolynho            26.RichiOrtiz

09.マゴ              10.DRRay

24.かずのこ            23.M.Crimson

 ~~~               ~~~

04.XiaoHai             03.NuckleDu

29.Misterio             30.XsKSamurai

13.MOV              14.Julio

20.F.Champ            19.GO1

05.GamerBee           06.Phenom

28.ProblemX            27.RyanHart

12.ふーど             11.JustinWong

21.CCL              22.ChrisT

 

 こっちのケースになるのはかなり考えにくいが、公式発表待ち、ということで。

日本eスポーツリーグってなんなの?という話

・日本Eスポーツリーグ

今年9月にされた発表の様子。色々と話題に。

『日本eスポーツリーグ』が2016年11月に開幕決定、プロスポーツチーム東京ヴェルディを含む全国6チームが出場 | Negitaku.org e-Sports

ここで出てくる各チームが選手と「契約」を結んでいるニュースもいくつか話題に。

GO1選手、どぐら選手、たぬかな選手らがプロゲームチーム『CYCLOPS OSAKA athlete gaming』へ加入

 

・なんなの?

ざっくりいうと2011年から続けているEスポーツイベントであるところの「eスポーツJAPANCAP」の後継イベント。

ぱっと検索して出たやつをリンクしておく。

2011 第1回 http://mastercupofficial.com/747

2012 第2回 http://www.4gamer.net/games/137/G013797/20120427074/

2012 第3回 http://www.4gamer.net/games/137/G013797/20120824102/

2013 第4回 http://www.4gamer.net/games/169/G016988/20130121027/

2013 第5回 http://www.4gamer.net/games/212/G021239/20131018100/

種目は「鉄拳」「FIFA」「StarCraft2」が基本となっており、当初から「地域のフランチャイズチームに所属して対抗戦」という格好で行われていた。北海道のチームなんかはそのまま継続している。

これをリニューアルしてリーグを組もう、というのが日本eスポリーグ、という理解をしている。JAPANCAPの段階では運営組織+周辺機器メーカーが行っていたが、2016年からはさらに関連企業やクラブチームが関わっていくことになった。

 

・どういうとこなの?

中心になってるのは「日本eスポーツエージェンシー」。

人物で言うと筧誠一郎という方。→筧誠一郎 (@miximouse) | Twitter

「リーグ」「協会」「EスポーツMaX」に関わっている人。

 

今年色々あった「eスポーツ協会」とは当初から協力関係。

自分が書いたのはこれ Esportsってなんなの?という話 - setofuumiのblog

「協会」は日本代表を国際大会に…という趣旨なので、そこへ繋がる国内大会をリーグで行う、ということなのであろう。

 

ちなみに「JAPANCUP」時代にnegitakuですでに結構つっこんだ話がされている。

『eスポーツ JAPAN CUP』について思うこと - Negitaku.org Blog

『eスポーツジャパンカップ』を主催する筧 誠一郎氏にインタビュー、ゲーマーが評価される仕組みとしてプロゲームリーグ設立を目指す | Negitaku.org e-Sports

今年の発表では「地域フランチャイズ」というところがかなり強く打ち出されていたので、その方向を目指して進んでいるといえる。

 

・私見

2012年のインタビューでだいたい語りつくされているが、プレイヤーあるいはコミュニティで大会を行ってきたジャンルは、「地域フランチャイズ」に対して懐疑的な見方になるのはしょうがないところがあると感じる。

また一方で、何のジャンル、ゲームにしても「定期的な(大型)大会」あるいは地方単位での大会、コミュニティの存在というのは、「必要だが難しい」といった段階にあるように思える。そういう状況を支えていく形になるのであれば、「リーグ」は根付いていくんではないかな、と思った。

CPTプレイバックpart5:Online Event: Asia-Oceania One

オンライン:アジアオセアニア1は8月1週の大会。

アジアオセアニアの南側(での登録?)のみ参加可能。シンガポール、タイ、マレーシア、オーストラリアといったところ。

『スト5』カプコンプロツアー“オンラインランキングイベント”の詳細が発表。日本は10月22日(土)

Online Ranking Event: Asia-Oceania One and Latin America One Results | Capcom Pro Tour

録画はCFチャンネルsubscribeのみっぽい。Challongeが更新されてないので結果

.1st:Xian

2nd:MindRPG

3rd:VanillaLoliPop

4th:Seed^SKZ

5th:KOFMaster

5th:YogaWater

結果としてはXianの優勝。これでXianはロシア大会(欧州枠)に続く+128でGPランキング上位へ。その後もGPを伸ばし続けることになる。

2位以下は有名どころではないが、その後のアジアランキングでも名前が出るプレイヤーが入っていた。

 

・2位MindRPG

シーズン序盤のタイ大会でも活躍していたベガ使い。Xinaとの決勝ではなんとネカリにキャラ変え、これが成功してリセットすることに成功したが、一歩及ばなかった。のちの大会ではユリアンもピックしている。この時の+64Pは、最後までアジアランキングで存在感を放つことになる。

・3位VanillaLoliPop

シンガポール勢のバルログ使い。4時代はGambleBoxer。この後もアジアランキングで活躍。ボクサーも触ってはいるようだ。

・4位Seed^SKZ

シンガポールの(たぶん)若いキャミイ使い。SEAMではハイタニを破る活躍、最終戦のマレーシアでは7位にランクインしている。期待の若手だろう。

・5位KOFMaster

マレーシアのファン使い。この後インドネシアの大会でボンちゃんを破って3位に食い込むことになる。

5位YogaWater

タイ大会でも目立っていたダルシム使い。その後のCPTでの活躍は薄かったが、MindRPGと並ぶタイ勢の強豪として知られることになった。

9位にシンガポールのレスリー(4時代サガット使い、現在はリュウ)、13位にオーストラリアのSomniac(4時代からのベガ使い)がランクイン。

ちなみに該当地域に入っていたベトナムからMarnが出場していたが色々あって早々に敗退していた。(Marn個人がその模様を配信していた)。またこの大会では目立たなかったが、フィリピンも該当地域だった。

4時代に活躍したChuanを筆頭とするチームFV(マレーシア)の面々も後半のアジアランキングで活躍することになる。

 

該当地域ではシンガポールのxian、ベトナムのMarnくらいしか世界的な知名度はなかったといえるが、こうしてみると、ある者は熱帯をやりこみ、ある者は地元コミュニティで切磋琢磨し、アジアランキングを盛り上げることになった。東南アジア地域はXianだけではない、ということを示した結果だったように思う。

RedBull関連記事:更新分

前回のまとめ。更新ぶんもこっちに追加した。

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